痴女りーなで手コキの魅力を体験しよう!

痴女プレイのセクシー忍者のコスプレをする女王様

最近流行りの手コキ風俗を調べようと人気の風俗サイト「ビンビンウェブ」で調べてみたところ、神田にある手コキ専門店の「痴女りーな」を見つけた。このお店は「ビンビンウェブ」を見たで入会金が無料になるということで、20分5,000円という低料金が売りのお店で、風俗店といえば大体10,000円以上は行くのが普通だけど、この手コキ風俗は値段が安いのも人気の理由の一つだ。

現実には多分ほぼいないと思うのだが、M男の幻想の一つに「痴女」という設定があって、この痴女に責められるというのがM男の願望とも言える(笑)実際にはどういう願望なのかというと、M男というのは受け身な男のことなので、最初からエロエロ全開で興奮している痴女に責められるという設定なのだ!

でこれが何で現実的にはほぼありえない設定なのかというと、痴女が仮にいたとしても誰にでもエロいなんてことはほとんどなく、欲情するにしても相手があってのことなんで、誰にでも欲情するような痴女はほぼ幻想に等しいと思う。あとは男性の魅力やテクニックで欲情する女はいると思うのだが、その場合、ある意味女性が欲情する「スイッチ」を押すかのようなテクニックがあると思う。そういったテクニックや魅力があってグイグイ女性をリードするような男はもはやM男ではない~(笑)

M男のMって本当は満足ってMじゃん~



つまりM男はテクニックや自分の魅力で女性を欲情させるような力技は持っていないか、もしくは興味がなく、ある意味女性が自発的に欲情してその欲情の対象に自分がなり、襲われる、責められるというシチュエーションを求めているので、現実そういうことが起きるなんてことはほぼないので、その幻想をお金を払えば現実にできるこの神田にある手コキ専門店の「痴女りーな」は、M男のにとっては夢のような体験が出来る夢の場所だ!

手コキとは、直接的な気持ちよさもさることながら、服を着た女性に全裸の男が責められるというこの一種異様なシチュエーションに興奮するというフェチの世界なので、このフェチの世界に興味がある人は、こういう風俗を試さないと損すると思う。

私はニューハーフに手コキされた体験のもとに、普通の風俗嬢に手でごしごしされると、昔のニューハーフ体験と重ねあって、どっちが上手とかじゃなく、むしろ私の中で「和と洋の中和」的な・・・自分の脳の中で科学反応が起こしたみたいに一層気持ちよく感じる。だから、手コキを極めたい人なら、普通の手コキもいいけど、是非ニューハーフの風俗体験もしてほしい。

すごいことになるって!

風俗デリヘルを頼んだ後にホテルでデリヘル嬢を待つ客

 

 

 

 

 


 

ニューハーフに魅了され

豊胸手術を受けたニューハーフの裸の上半身

バイトの配達先で訪れた池袋にあるマンションの非常階段で、配達先で出会った一番小柄なニューハーフからズボンとパンツを脱がされ、

おちんちんを露出させられた私は、
「ちょっと!ちょっと!仕事中なんで!もう会社戻らないと」
「本当に困ります!!」
と、なんとかここで終わらせて逃げ出せないかだけを考えていた。

それと同時に、ここはマンションの非常階段。

いつマンションの住人や、管理人さんなど、第三者が現れて、自分の裸を見られてしまうかもしれないという恐怖と羞恥心を感じていた。

そんな恐怖と羞恥心を感じながら、一方ではアルバイトという身分なので、配達の帰りが遅いと怒られる可能性もあるし、最悪はバイトがクビになるかもしれないという恐怖も感じていた。

目の前にいるのは小柄なニューハーフで、ブラジャーはつけていなく、パンティだけという、ほぼ全裸に近い格好にネグリジェという姿で顔は完全に女性。


声は少しハスキーで男性っぽくはあったが、見た目が女性なので男性にはまったく見えない風貌。

その彼女が体を密着させながらおちんちんを軽く握りながらしごいている。
私がアルバイトの配達で訪れた場所はニューハーフヘルスだとすれば、ここに来るお客さんは、初めからニューハーフヘルスでニューハーフといやらしいことをする為にお金を払ってくるのだろうか!?

恐怖から一変・・・なんか・・・きもちぃ~



当時まったくそういうのに興味がなかった私は瞬時にそれはありえないと思った。

しかし、目の前の見た目がほぼ女性の小柄なニューハーフを見ていると、不思議と女性よりも興奮している自分に気付く。

そうなのだ、怖いしありえないのだけど、見た目が女性なので、心の中では絶対に拒否したい気持ちがありながらも、どこか興味津々でドキドキしている自分もいる。

その後彼女は、
「私のも見て!」
と自分のパンツを脱いで、自分のおちんちんを私に触らせようとしたのだが、その時初めて触る他人のおちんちん。

ゲイでもなければ他人のおちんちんを触ることなどない!!

ところが見た目小柄でおっぱいのある女性におちんちんがついたような、ありえない光景にドキドキしながら触っている自分がいて、相手のおちんちんはふにゃふにゃだったが、私のおちんちんはドンドン固くなっていき、それに気付いた小柄なニューハーフはしゃがみこみ、口の中におちんちんを入れ、咥えこむのだった。

その後ジュポジュポ何往復か舐めた後、他のニューハーフから「指名だよ!」という声で、仕事に戻らなきゃと思ったのか、彼女は舐めるのを止め、マンションに帰って行った。

中途半端に終わった私は、ニューハーフに対する見方が変わり、お客さんの気持ちがわかった。

女性のいやらしさと、女性にはないいやらしさ。ニューハーフヘルスにはその両方の魅力があるのだ。


ニューハーフに襲われたのに自分がたまらずに熱くなった男


 

 

 

 

 

 

ニューハーフはとまらない

赤い口からタバコの煙を吐く美人ニューハーフ

前回の続きで、

その後ニューハーフヘルスのあるマンションの非常階段で一番小柄なニューハーフと二人きりになり、二人きりになってすぐにまた抱きついてきてキスをされた。

私は生まれてこの方男性とはキスをした経験もなく、女性とのキスは当然経験もあったのだが、一番小柄なニューハーフとのキスは、女性とのキスとさほど違いはなく、柔らかい唇と、かすかに感じるタバコのにおい、元々男性だったわけだから、昔からタバコを吸っていたのかな?とキスをしながら感じた。

というのも、私がタバコを吸わないので、タバコのにおいには敏感で、タバコを吸っている人とキスした場合、当然タバコのにおいに一番に気付く。

別にタバコに関して拒否反応もないし、タバコを吸っている人がダメということもない。
ただ、私はあまり鼻が良い方ではないが、それでもタバコのにおいに関しては一番印象に残ってしまう。

キスをされて不覚にもボォーッとしていたら、なんと彼女は私のベルトを外そうとしだした。

その日、私はまた襲われ、しかもちゃっと楽しいか?



そこでキスをされたボォーッとしていた私もすぐに我に返り、
「ちょっと!ちょっと!仕事中なんで!もう会社戻らないと」と言うとすかさず彼女が、
「いいから大丈夫、すぐ終わるから!」

っていうかすぐ終わるとかそういう問題でもないし、ここはマンションの非常階段なので、また誰か来たら……、っていうか既にワイシャツがはだけて上半身裸が見えてるのも恥ずかしいし!!

とそんなことを声に出さずに、心の中で叫びながら必死に抵抗していたのだけど、私よりも小柄とはいえ、見た目はかわいらしい小柄な女性に見えて、見た目は華奢なのにもかかわらず、力が異常に強い。

そこで思い出した。

「そうだ!彼女はニューハーフ……。もともと男だったんだ!(笑)」

っていうか笑えない!!

このままではやられてしまう!!

自分の中では同性愛というか男と男なんて考えられないし、こんなただ配達に来ただけなのに、こんな場所で処女を捨てるわけにはいかない!(笑)

そんなことを考えて抵抗していたものの、あっさりベルトは外され、ズボンとパンツは同時にズリ下げられてしまい、ベルトを外そうとされたかと思ったら、次の瞬間には私のおちんちんは非常階段で露出状態になったのであった……。


木の後ろにのぞき見する男

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうニューハーフに感じるものがあった

セクシーポーズをしているニューハーフ

バイトの配達先で訪れた池袋にあるマンションが偶然ニューハーフヘルスの事務所かお店で、気付いたら3人のニューハーフに取り囲まれ、キスをされたり抱き着かれたのだが、場所はマンションのドアを開けたところ。

当然、ただ荷物を配達に来ただけなので、ドアを閉めて中に入ることもなく、中から配達先のお客さんが来たら、荷物だけ渡して帰るつもりだったので、ドアは開けたままの状態で、3人のニューハーフに絡まれていたのだった。

時間にしては数分間なのだが、あまりにも強烈な経験だったこともあり、その数分はかなり長く感じられたのだったが、ワイシャツのボタンを外され、
乳首を刺激されたり、一番小柄なニューハーフにキスをされたりしている最中に、他のマンションの住人が物音や声で気づいたのか、ドアの外に出てきて、

心の中で私は「マズイ!!」と思ったが、出てきたのは若い女性で、こちらを一度見たか見ないかくらいの程度で、それ以外は目を合わせないようにカツカツ足音を立ててその場を去って行った。

なんだこの展開!これって伝説の4P?!



そのタイミングを見計らってか、一瞬3人がイチャイチャしつつも、怯んだ隙に、一番積極的だった3人の中で一番小柄なニューハーフの彼女が私の手を取り、
「こっちに来て!」と言って、残りのニューハーフのイチャイチャを振り切り、マンションの非常階段の方へと私の手を引いて、連れて行ったのだった。

その時の私の格好はと言うと、既にワイシャツのボタンは下まで全部外されていて、顔はカガミを見ていないのでわからないが、おそらくお笑いのコントやドラマで歳を取った厚化粧のオバちゃんにキス攻撃を受けた男みたいに、真っ赤やドピンクのキスマークがついていたのではないかと推測される。

というか推測というよりも、あとで帰り道にカガミを見てふき取ることになるので、そのふき取ったキスマークは既にこの時にはついていた可能性が高いと考えている。

そしてマンションの非常階段へと到着した私に、一番小柄なニューハーフが、
「やっと二人きりになれたね!」とかわいらしい顔で下から上目づかいで言ってきた。マンションの非常階段とはいえ、彼女は他の二人と違いパンティを穿いていたが、ブラジャーはつけていなく、ほぼ全裸にネグリジェという姿……。

私は彼女と二人きりでドキドキしていた。

化粧を落とした後のニューハーフはただのおじさん


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニューハーフに萌え

白いシャツ全開のニューハーフ

バイトの配達で訪れた池袋にあるマンションが実はニューハーフヘルスの事務所かお店で、そこで私は、気付いたら3人のニューハーフに取り囲まれていた。

一人はスラーッと背が高く、おっぱいも一番大きいハーフ顔のニューハーフ。
もちろんおちんちんも3人の中でダントツ大きい・・・(笑)

もう一人は普通体型で不通に美人で、最後の一人は少し小柄だったが、笑顔のかわいいニューハーフだった。

3人とも色々話しかけてくれるのだが、これが完全におちんちんを除いては、見た目が女性っぽかったのともの凄い密着してくるので、仕事中という事もあってどう対処していいかわからず、頭の中が真っ白になったのを覚えている。

私は、これってオトナになった・・・



仕事中に裸の女性……

まぁ厳密には女性ではないのだが、おっぱいがあって見た目も華奢で顔も女性なので、不思議と「元」男性であるという目では見ずに、女性としてみている自分に驚いた。

しかし女性としてしか見ていないのに下半身には立派なおちんちんがついているという、ちょっと異様な光景ではあるが、不思議と違和感がなく、汚くも感じないから妙な感覚を覚えるのだが、それでも目の前にいる凄い密着してくる彼女たちに興奮を覚えていた。

ニューハーフのお店やオカマバーに行ったことがある人ならわかると思うが、彼らは……。いや、彼女たちは(笑)、何の躊躇もなく体を密着させてくるのだ。

もちろん、普通のオッサンがかつらをかぶって化粧しただけのようなー汚い感じのニューハーフであれば全力で阻止するところだが、見た目が華奢で綺麗な女性で、しかも裸でおっぱいを露出してることから、まったくゲイに関心のない私でも、相手が男性に見えないのだから、当然男性に興奮しているわけでも、男性に迫られてる感覚もなく、密着を受け入れているどころか、むしろ悪い気がしない。

その中でも特に積極的だったのが、一番小柄なニューハーフで、私も小柄な方だが、さらに小柄な彼女は私の股間を揉みしだきながら抱き着いてきていた。

他の二人も乳首を触ったりキスしてきたりやりたい放題だったが、普段まったく女性にモテない私が、ニューハーフ3人にはモテモテなのだから不思議な気分だ……。



変な顔をする男